事例

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  • お客様事例
  • CASE01

    自民党衆議院議員Aさま

    ボネクタ有料プラン/選挙区ターゲティング広告

    17年ぶりの小選挙区当選!

    衆議院議員選挙からは県内の定数が4名から3名へと削減され、区割りも大きく変更された選挙区でしたが、2位の候補者と2,500票ほどの僅差で当選を果たされました。
    ご自身の選挙区に月間490万回以上バナー広告を表示できる「選挙区ターゲティング広告」もご活用いただき、新しく区割りに入った有権者の方にご自身を知っていただく機会としていただくなど、当選の一助としていただきました。

  • CASE02

    民主党東京都議会議員Bさま

    ボネクタ有料プラン/選挙区ターゲティング広告

    都民ファースト旋風、自身への逆風の中、当選!

    小池都知事が率いる都民ファーストの会の結党と躍進、民進党公認候補の一部が離党し都民ファーストの会に合流する「離党ドミノ」が相次ぐなど、波乱の都議会議員選挙でしたが、次点落選候補者と約1,300票の僅差で当選を果たされました。
    落選候補者は議長も経験され、これまで5回当選されていた「大物」でしたが、Twitterやブログなどで情報発信を行っていませんでした。対照的に、Bさまは積極的に情報発信を行い、その中のひとつとして選挙ドットコム(ボネクタ)ご活用いただきました。

  • CASE03

    静岡市議会議員Cさま

    ボネクタ有料プラン/選挙区ターゲティング広告

    9位当選から、トップ当選

    初当選された2014年の市議会議員選挙では定数14のうち、9位で当選でした。2期目の挑戦となった2017年の市議会議員選挙ではトップ当選を狙い、市政報告配布や地元まわりなどを丁寧に行われるとともに、選挙ドットコム(ボネクタ)を活用し、情報発信も行いました。その結果、2期目の挑戦は無所属でありながら1位で当選を果たされました。

  • CASE04

    甲賀市議会議員Dさま

    ボネクタ有料プラン

    ホームページの代わりに活用!

    全国1,718自治体全ての候補者と選挙結果が掲載されている選挙ドットコムには毎週、多くの有権者が訪れ、自分が住んでいる地域の選挙情報を見ています。そのため、ご自身で作られたホームページよりもアクセスを集めることもあります。Dさまはこの点に着目し、選挙ドットコム(ボネクタ)をご活用いただきました。日々ブログで情報発信を行い、選挙期間中には選挙ドットコムを通してニュースアプリ「SmartNews」や「Gunosy」などに転載され、数万人の方に読んでいただきました。

  • CASE05

    自民党葛飾区議会議員Eさま

    ボネクタ有料プラン/選挙区ターゲティング広告

    選挙区に100万回アプローチ、ネット選挙を効果的に!

    2017年11月の葛飾区議会議員選挙は、同年7月都議選、10月衆院選の直後に行われたということもあり結果が読めない選挙でした。Eさまは選挙区が都心部にある強みを活かし、ネット選挙にも力を入れていました。なかでも選挙区の有権者に向けて月間最大100万回以上広告を表示できる「選挙区ターゲティング広告」をご活用いただき、見事初当選を果たされました。